2013年11月25日

食で始まり食で終わる(『ライオンズ・サンクス・フェスタ2013』)

ライオンズ・サンクスフェスタ.jpg一昨日になりますが、朝もはよから5時半に起き6時過ぎの中央線に乗り、今年最後の西武ドームへ行って参りました。
初めてサンクスフェスタ参加で、どんな様子か全くわからなかったので少し早めにでかけ現地には7時過ぎに到着。9時開場11時開始にもかかわらず既に多くのファンの方が並んでおりあらためてすごいな〜と思いました。私達が並んだのは、フィールド内に入る列。とにかくどこに行くにも並ばなくてはいけないので、今回は福袋もすべて蹴り(笑)選手達とふれあえる場所を選びました。
いつもは入ることのできないフィールド内は、やはり気が違うというか、入ったとたんにぱ〜っと視界が開けてなんともいえない王者の気迫のようなものを感じました。うおぉ〜(笑)! 気持ちがいい♪ 足元はふかふか、こういうところでいつも試合をしているんだな。なるほど、なるほど。
ドーム内に入ると選手が移動に使うプレーヤーズロード(花道みたいな通路)ができていて、そこで場所をとりウロウロ。行った時間が早かったので、ヒーローインタビュー台体験で写真を撮り、イベントが始まる前に腹ごしらえ『大鍋収穫祭』で、芋煮うどん(500円)をいただきました。
陽射しが低い時間早々にアツアツの芋煮が食べれるとはラッキー。並んで冷えた身体には、最高のご馳走でした。とろとろの大きな里芋がゴロンゴロンと入っていて、人参・深谷ねぎもいっぱい。ネジリ蒟蒻率が超高かったですが、器の縁ぎりぎりまで入ったいろんな出汁が染み出たスープは身体の芯まで温まり大満足。鶏でも豚でもなく、牛肉がこれでもか〜と入って美味しいのなんのって♪
具沢山の下には饂飩が隠れていて満腹。 早い時間に食べたので、選手が配膳してくれてはいませんでしたが、てんこもりもりの芋煮は、行ったらぜひとも食べて欲しい一品ですね〜。
イベントが始まってからは、キャプテン栗山やおかわり君(中村選手)が配膳しておりました。ただ、後半になると出汁が多くて具が少なくなっていましたので、早めにお召し上がりになることをオススメします(笑)。
花道は「ファンのみなさまとふれあえるロード」と書かれていましたが、ふれあうというよりもバシバシバシと相撲とりはたき状態。とにかくちょっとでも触るぞ〜とすごい手の山。写真を撮るどころではなく、とにかくおさわり目的(笑)。目指せまっきーは、通りすぎるのが早くて、後ろから腕にバシッとするのがやっとでした(笑)。むっちりさん。やっぱり近くで見る選手たちは、かっこよかったです♪
フィールディング体験やダブルプレー体験・ベンチ体験・ブルペン投球体験・フライキャッチ体験などちびっこから大人まで選手と一緒に楽しめるイベントが多々ありました。
13時からは選手プロデュース“スペシャルエキシビション”があり、午前中に席とりしていて良かった♪ 試合よりも観客席が埋まっていたような…。
席につく前に今年最後のドーム焼きをゲトし、カスタードクリームがたっぷり入ったのを食べたせいか、急に眠くなり途中からぐぅぐぅ寝てしまいました(笑)。あぁもったいない。陽射しも温かく、それほど寒くなかったのですが、やはり席に着くと冷え冷えとして膝掛けを持ってくればよかったと後悔。ホカロンがあったのでなんとかしのぎましたが、来年は防寒具持ってくぞ〜。
すべての催しが終了すると、出口で選手たちが待っていてくれて「ハイタッチ」ができるとか。でも、どこの出口に目指す選手がいるか! 賭けですよ、賭け(笑)。Miちゃんと2人、動物的感を働かせ並んだところにまっきーが♪ まじかで見るまっきーは、一段とかっこよく可愛かったです。おかわり君は、遠めで見るより太ってなかったし、それほど大きくなかったかな?
やっぱり最後の最後までついておりました。今年は試合で悔しい思いをして涙したまっきーでしたが、来年は嬉し涙を流して欲しいもんです。そして来年こそは優勝して欲しいです。頑張れライオンズ!(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 23:05| Comment(2) | TrackBack(0) | 西武ライオンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月22日

ポコちゃん焼キター! (不二家飯田橋神楽坂店のペコちゃん焼)

ポコちゃん焼.jpg日本じゅうの不二家で神楽坂店でしか買えないペコちゃん焼の、さらにレアな一品がポコちゃん焼なのでございます。今まで何度買っても、地方の友人に差し上げた箱に入っていたり、いっしょに買った友達がゲットしたりと、なかなかポコちゃん焼を買うことができませんでした。
が、この日はなぜか私は、まりたまが神楽坂店に行くというのを聞いた瞬間、今日はぜったいにまりたまがポコさんを連れてくるとわけもなく思っておりました。
まりたまが帰る頃に送ったメールにも、「ポコさんのお帰りを待っております」と書いておりました。
果たして……まりたまがほんとにポコさんをゲットしましたのでした。ぶひ〜♪
きっちり七三わけのまじめそうなサラリーマン風のポコさん。やっぱり、ペコさん同様ちょっぴりこわいです。後ろ頭には「かぐら坂ポコちゃん」の文字、これもなんだか不思議感たっぷり。でも、ご利益たっぷりのポコさん焼! ありがたや〜♪
中身はクリ餡でした。モンブランのクリームみたいな、お酒がちょっと入っているっぽいお味。予想以上に美味でした。私はペコさんのクリを食べてしまったので、ポコさんはまりたまのお腹へ……入ってしまう前に、ご利益ほしさにポコさんのお耳を片方だけいただきました。ぶはは! われまがら、大人げないですな〜。
まりたまが〇〇〇〜〇と書いていたのは、カスタードでした。クリもおいしかったけど、やっぱりカスタードがいちばんが間違いなくおいしいですね。家で作るみたいな素朴な味と食感が、私もまりたまも大好きでごわす(ゆ)
posted by まりたま&ゆかたま at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ケーキ・カステラ・パイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月21日

恐怖のペコちゃん (不二家飯田橋神楽坂店の『ペコちゃん焼』)

ペコちゃん焼ピロシキ味.jpg東京ドームの帰り、神楽坂へペコちゃん焼を目指して飯田橋へ。
ペコちゃん焼があるのは、日本全国神楽坂ここだけ。ラッキーなことに一人しか並んでない。と、並び始めたら、次々に人が入ってきて小さな店内は人でいっぱいに。うおぉ〜! 体質的にあんままもゆかたまも私も、店に入ると店内がいっぱいになる。呼び込んじゃうんだよ、面白いね〜。
今日は定番○○○−○と季節の月替り○○をお土産に購入。お腹がすいていたので、店内でペコちゃん焼(105円)のお惣菜(日替わり・115円)ピロシキをパクリ。飯田橋神楽坂店のHPを見ると、メニューが載ってます。興味をもたれたら、のぞいてみてくださいね〜。怖いから(笑)。
焼きたてって、表面はぺかぺかつるつるしていて、さっくり。こんなだっけ? ペコ生地に白胡椒がきいたピロシキの具が入っている。甘い生地に胡椒って不思議。西武ドームのライオンズ焼きのジャーマンポテト同様美味しい。だけどだけどペコさんは相変わらず白目むいて怖いし、そのうえピロシキの具は恐ろしすぎる。危険な香りがするよね。ぶははっ。
店頭に立っているペコさんは、この寒い中薄い浴衣をめされておりました。そういえば、昔いたペコさんはホッペに餡子がついていたのに、今はついていないんだね〜。残念(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 12:21| Comment(2) | TrackBack(0) | ケーキ・カステラ・パイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月20日

はじまりはじまり (東京ドームの『野球殿堂博物館』)

野球殿堂博物館.jpg東京ドームには催事で何度も訪れていたのに、こんな博物館があったとは全く知らなかった。21ゲート右にある「野球殿堂博物館」は、思った以上に面白かった。
野球の歴史がこむずかしくダラダラと書かれた博物館だと思っていたら(笑)、プロ野球12球団のユニフォームやバット・グローブなどが展示してあり、サインものも多くファンなら触れてみたくなるようなものが並んでいる。Mちゃんと私の大好きな牧田選手のサイン入りバナナグローブ(黄色いので勝手に命名)も♪あったりして。うっとり。
次の部屋へ行くと、アメリカで誕生し日本に伝えられたこと、現在に至るまでの歴史が古い写真とともに説明されている。隣の部屋はアマチュア野球、少年野球や高校・大学・社会人・女子野球までアマチュアの野球の紹介コーナー、そして120インチの大画面で昔の選手のプレーを拝むことができるコーナーは、すすすす〜っと通りぬけ(笑)、次なる部屋は…およよ、野球殿堂ですな。
野球界の功労者を選び殿堂入りとして表彰されている方々の肖像レリーフが整然と壁に並んでいる。私達以外誰もいないせいか、まるで地下、墓地のようにシーンとしてちょと怖かった。有名な方も多いのかと思うのですが、まったくわからんちんです。ごめんしゃい。
企画展示室をみてイベントホールに選手の手形と足型があったのですが、自分達のをあわせてみると野球選手って手も足も大きいんだね〜と改めて驚きました。ふむふむ、面白かった。
ショップものぞき東京ドームをあとにした私達は飯田橋で下車し、久々の不二家神楽坂店へお立ち寄りしたのでござります(つづく)
posted by まりたま&ゆかたま at 20:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 美術館・ギャラリー・博物館・劇場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月13日

福福しくも愛らしい宝箱 (仙台八福箱展@アトムCSタワー8Fホワイトギャラリー)

仙台八福箱展.jpg昨日まりたまといっしょに、LOVELOGで知り合った仙台のお友達、本郷けい子さん(『おさんじ日記』のponさん)のグループ展を拝見するために新橋に行ってきました。
ギャラリーの中に入ったら、ぱっと華やぐような可愛らしいものがいっぱい! 見た瞬間にわくわくしちゃいました。外はとっても寒かったのだけど、一気にあったくなりました。
初売りのお茶箱に詰まった縁起物(もちろん作家さんたちの手作り!)の中に、素敵なものがぎっしり。ひとつひとつが可愛く楽しいワクワクするものばかりでしたが、レイアウトも可愛くて、ずっと見てたいような展覧会でした。
ponさんのイラストはよく見せていただくのですが、今回は初めて、立体作品(写真3)を拝めてすごく楽しかったです。張子のだるまさんが可愛くて可愛くて、連れて帰りたかったでございます。
ponさんといっしょに、『つれづれ草子』のrokuさんも仙台から来ておられて、久々にいろいろお話ができて嬉しかったです。またぜひ、吉祥寺にもいらしてくださいね♪♪
展覧会はまだ始まったばかり、可愛い作品を見てときめいたら、福を探しに足を運んでみてはいかがでしょうか。詳しくは、仙台八福箱展のブログに日程や地図がアップされています。展覧会の搬入の様子なども見れますよ。アーティストのバックステージって素敵ですよね(ゆ)
posted by まりたま&ゆかたま at 23:54| Comment(5) | TrackBack(0) | 美術館・ギャラリー・博物館・劇場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月11日

しめくくりは北海道 (東京駅ナカノースコートの『岩瀬牧場ホルスタイン生ソフトクリーム』)

岩瀬牧場ホルスタイン生ソフトクリーム.jpg大人も子供も大好きなソフトクリーム。東京駅では大の大人もがたいのいいオジサンもソフトクリームをいただきます。私はスーツ姿のオジサンが、一人ソフトクリームを食べる姿が可愛くて好きです(笑)。
サウスコートにある小岩井ソフトクリームも濃厚で美味しいですが、ノースコートの岩瀬牧場ソフトは7時からあいているので、美味しい朝食を食べたあとデザートに頂きます。
プレーンソフトは、初めから最後までしっかりと味を失うことなくミルクと甘さを堪能できます。さすがホルスタイン生! コーンもワッフル生地で美味し〜。ちょっとジェラート風で溶けやすいのが難ですが、味は最高です。
プレーン(320円)もオススメですが、トッピング(370円)にチョコレート・キャラメル・抹茶・マンゴーソースが選べます。お店のおねぇさんオススメのマンゴーは、濃厚でマンゴー好きにはたまらない。これうま、これうま、最高〜♪ きゃひ〜ん。
店頭で売っているチーズケーキやプリンも美味しそうで、ゆかたまに東京駅限定チーズケーキをお土産にしました(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 11:29| Comment(4) | TrackBack(0) | アイスクリーム・氷菓・ヨーグルト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月10日

列車にゆられて (東京駅ナカノースコート・日本食堂の『朝のおすすめモーニング』)

日本食堂.jpg4日目の東京駅モーニングです(笑)。毎日よく食うな〜。
東京駅構内のグランスタダイニング1階にあるノースコートは、美味しいお店がひしめきあっている。
寿司にはじまり食べまくっておりますが、本日行ったのは昔の電車をモチーフにした外観の日本食堂。お高いので入ったことはなかったんですが、早朝メニューは驚くほど安い。ほんといいんですかい? と聞きたくなるほど。
ベーコンと野菜のオムレツガレット仕立て・特製デミグラスソースがメインで、プチな山型デニッシュパン・飲み物(コーヒー・紅茶)がついて600円。ほえぇ〜やすっ。
玉子の黄色、トマトの赤、彩の緑の葉っぱ、色のコントラストがすばらすぃ。見た目も楽しめるオムレツです。オムレツのまわりにはたっぷりのデミグラスソースが贅沢に入っていて、生クリームでおされ。一滴残らずいただきたい濃厚デミ。
バターたっぷりのデニッシュですくって頂きます。ベーコン、ズッキーニ、マッシュルーム、人参…たっぷり野菜が入ったオムレツはデミがひきたつようにあっさりとした塩味。
列車の食堂車をイメージしているので、旅行気分満載です。このまま列車に乗ってどこか行きたくなるお店でした。
開店一番に入りましたが、皆さん並んでいてあっというまに満席です。皆様も、ぜひ早朝東京駅を楽しんでくださいね(ま)

【残念な情報】
列車をかたどったレストラン、日本食堂。
2016年2月29日に閉店されていたそうです。素敵なお店がなくなると、いつもとても寂しいですね。
posted by まりたま&ゆかたま at 14:45| Comment(2) | TrackBack(0) | ごはん・お弁当・麺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月09日

体と心にやさしいごはん (東京駅なかノースコートの『東京炒飯』)

東京炒飯.jpg店頭にうまそうな炒飯が並んでいる。グランスタダイニング1階ノースコートにある東京炒飯は、赤坂璃宮プロデュースのお店。
モーニングは2種類なんだけど、海老と玉子の泡飯とザーサイと烏龍茶のセットで600円。さらさらの複雑な味の透明なスープの中に、ご飯とたっぷりの海老が入っていて玉子で軽くとじてある。
玉子と海老のスープにご飯を投入した感じで、雑炊みたいにご飯がべったりしていなくさらりと胃袋へ消えてゆく。うまい、うまい、うまい。
疲れた身体にやさしいスープ。海老もゴロゴロ入っていて、スプーンですくえば必ず口に2〜3個は入ってくる。ふわふわな玉子はスープと一緒にするりと流れる。ほっくり体が脱力。朝は食べれないけれど、機会があったら赤坂璃宮プロデュースの炒飯食べてみたいな(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ごはん・お弁当・麺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月08日

畑のお肉で朝食を (東京駅ナカ京葉ストリートの『T‘Sたんたん』)

T‘Sたんたん.jpg本日の気分は、塩気のきいたラーメンぢゃ。
京葉線ホームから東京駅にゆく途中にある「T‘Sたんたん」。いつも並んでいて、入れないことが多いけれど、やはり開店と同時に入ったらすいていてよいです。
朝メニュー(確か2種類くらい)は限られているけれど、大豆でできたから揚げが美味しそう。お店はラーメン店というよりも、落ち着いた感じのカフェですね。お肉は宗教的にだめっていう外国の方もいらっしゃるようで、店内には異国の方もいらっしゃいました。
本日は今年仕事をご一緒させていただいたKさんと、おなじみMちゃんと3人でお立ち寄り。ヘルシーなラーメンは、肉・魚・玉子・牛乳を一切使ってないんですって。味はしっかりとついていて、塩気を強めに感じました。だけど、もっちりとした麺にはぴったり。
大豆でできた唐揚げも、本当はお肉じゃないの? というほど美味しかったです。ちょっと満腹までいかないくらいの量で少なく感じましたが、軽く朝食いただくならぴったりかと思います。
スープは、肉系つかっていないせいか、さっぱりとしていて後味もよかったです。スープもゴクゴク飲めます。今度は違う時間帯で食べてみたいですね〜(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 19:41| Comment(2) | TrackBack(0) | ごはん・お弁当・麺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月07日

朝から寿司屋 (東京駅ナカノースコートの『築地寿司清』)

築地寿司清 .jpg皆様、御無沙汰しておりました。多忙多忙と平均睡眠3時間という過酷な日々がすぎ、夜間作業が始まりました。もぅ終わっているのですが、毎日が眠たくて電車の中でもどこでも数秒で寝れるという特技の持ち主になっておりました(笑)。
そんな朝帰りの東京駅乗換えは、一日の中の一番の楽しみになっていました。東京駅グルメうはうは「エキナカモーニング」に花がさきました。グランスタダイニング1階にあるノースコートは朝7時から開店。新幹線改札が近いので、早朝開店なんですね。助かるわ〜。
初日は、以前吉祥寺伊勢丹にもあった築地寿司清。美味しいとわかっていたので、吸い込まれるように中に入りました。この日の気分は寿司寿司寿司。朝メニューは、種類は少ないですが安くてオススメです。
Mちゃんと私が食べたのは、マグロ丼と豚汁セット800円也。たっぷりのご飯の上には、マグロは6切れ(たぶん)・玉子1切れ・歯ごたえのいいたくわん・青紫蘇・海苔がぱらぱら・山葵がちょこりとのっていました。寿司屋のご飯だけあって、すごくいい固さで美味しかったです。
豚汁はたっぷりの野菜とこんにゃく・厚揚げなど種類豊富で、普通の味噌汁椀の3倍は入っておりました。ご飯どんぶりとさほどかわらぬ大きさのお椀だったです。男飯(笑)。
ひんやりと冷えた身体を温めるには、ぴったりの豚汁定食。お腹がいっぱいになり、帰りの電車は思ったとおり寝過ごして隣の駅まで行ってしまいました(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 17:16| Comment(4) | TrackBack(0) | ごはん・お弁当・麺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする