2008年07月31日

向日葵色の風 (アテスウェイの『パッションフルーツムース』)


パッションフルーツムース昨日はままたまの誕生日。いやぁ〜お誕生日おめでとう。感謝をしていたら、アテスウェイのケーキがやってきたよ(笑)。それもお初のパッションフルーツムース。わ〜い、わ〜い♪
パッションフルーツというと思い出すのが、小学生時代の友達のお父さん。当初、こういった南国フルーツは珍しかったんだけど、Sちゃんのお父さんが大型客船(海外船)の船長さんだったの。異国の珍しいフルーツやジュース・お菓子・人形なんぞを頂いたのを思いだしたよ。子供ながらに「Sちゃんのお父さん、かっくいぃ〜♪」と思っていたな〜。しみじみ…。そのあと食べたのは、ニューカレドニアへ行ったとき。
とにかく食べにくいフルーツだなぁって印象しかなかったけれど、美味しいケーキに変身するとこんなに素敵になるんだなぁと感動したね。パッションフルーツは、トケイソウの仲間でトケイソウ科トケイソウ属なんだって。うちにもトケイソウは植わっているけれど、宇宙的な不思議な花だよね。
実のなるフルーツを庭に植えたくなったよ。と話がそれちゃいそうなので戻しませう(笑)。アテスウェイのケーキは、美味しいうえに断面も綺麗なんだよね。茶色いドレスをまとい、てっぺんのおへそにはパッションフルーツの果肉がトロリとかかっている。見るからに美味しそうぢゃ〜。半分に切ってみると、チョコレート生地の間に黄色い向日葵色のパッションフルーツムースが入っていて、チョコレートの入った生クリームで厚めにコーティングされている。オレンジとチョコの組み合わせって最高だけど、酸味のあるフルーツとチョコってヤッパリ美味しいね。柑橘類の酸味とは一味違う南国の味、美味しい風が吹いた。ムース系って苦手なんだけど、これは絶品でした♪ ご馳走様でした。

もっとムース⇒ふわふわムース市場

posted by まりたま&ゆかたま at 18:03| Comment(2) | TrackBack(0) | ケーキ・カステラ・パイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月30日

苦い棒、うまいぼう? (株式会社やおきんの『沖縄限定ゴーヤチャンプル棒』)


ゴーヤチャンプルー棒棒は棒でも食べる棒、うまい棒シリーズの沖縄限定ゴーヤチャンプル棒。ゴーヤは毎朝食べるほど好きなので、楽しみにしていたさ〜。
ふんぢゃ、いきますか…と袋を開封。初物は必ずクンクンチェックしなくっちゃね。すこ〜っ、ふごっ! 「うぅ…青臭っ!」が第一印象(笑)。生ゴーヤの香りぷんぷんですなぁ…。
でもまスナックだし、そんな匂いのままのお菓子なんてありえないよねっと自分に言い聞かせ、ガリッとかじってみる。ん〜、ゴーヤ風味の普通のスナックぢゃない。ん? スナッ…、クゥ〜。ばたり。
あとからあのゴーヤ独特の苦味が大波となってやってくる。わはははは。ゴーヤ嫌いの人はダメかもしれないけれど、ケール同様癖になるかもね。ちなみに青汁(ケール)は舌先に触れただけで、一日気分が悪くてダメだったけど(笑)。面白可笑しい棒、ありがとう〜(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 15:37| Comment(14) | TrackBack(1) | スナック・肴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月29日

不思議フルーツ (沖縄産のレンブとカニステル)


カニステル&レンブ沖縄産フルーツを頂いたよ。
“レンブ”は以前台湾へ旅行したとき、けっこう食べたんだけど、このマンゴーのような“カニステル”は初めて。「はじめまして〜」とぺこり。レンブ(蓮霧)は、フトモモ科フトモモ属のワックスアップル(ジャワフトモモ・オオフトモモとも言う)で、表面がワックスを塗ったようにつるりと光沢があり、洋ナシを上からぎゅむっとつぶしたような形をしている。台湾へ行ったとき赤いレンブしか見たことがなかったんだけど、ほかにも緑や黒いものもあり、黒いレンブは高級品で糖度も高いんだって。
とっても薄い皮なので、冷やしてそのままカプリと頂く。紅玉のような酸味があり、梨のように水分が多く、中心にいくほどスカスカしている。甘みは、梨を30倍薄めたようなほのかな甘さ。水分は多いので、喉が渇いたときガリガリ食べるのがいいね。懐かしかった〜。
“カニステル”は、アカテツ科のフルーツで原産はキューバ。実はしっかりと硬く、常温で追熟して表面がボコボコしてきたら食べごろなんだって。でも種類によって食べごろが難しいらしく、若いとまずいし完熟しすぎるとこれまた美味しくないとのこと。うぅむ、難しいのぉ。それに私ったら、冷蔵庫で追熟しちゃって…それでもいい食べごろに食べたはず。だって、美味しかったから。まぁ、終わりよければすべてよしってことで(笑)。
頂いたのはマンゴーみたいな形をしていたけれど、細長いものから大人のこぶし2個分の大きなものまで色々あるんだって。形によって、追熟の仕方も違うっているから、食べごろが難しいんだね。まずは切るところから衝撃。包丁が実の中にすわっと入っていく感覚が、フルーツを切っているんぢゃなくって、まるでねっとりとしたスィートポテトを切っているみたいで驚き、中には大きな柿の種似の種が入っていて、すでに実の中で発芽していて生命力にまたまたびっくりしてしまった。
パカッと割ると、橙色と黄色の間くらいの色の実が表れ、食感もあわせ、まるで卵の黄身みたい。なので、エッグフルーツとか果物卵とも呼ばれているんだって。ふむ。舌の上でまったりとした食感はモンブランのようでもあり、ぺったりと水分のあるさつまいものようでもあり、ホクホクの蒸し芋や栗のようでもあった。フルーツなのに、野菜みたい。甘くホクホクで美味しい。目をつぶって、口の中に入れたらぜったい芋系だと思うね(笑)。パンや洋菓子なんぞに入れたら、紫芋みたいに美味しいんぢゃないかって想像してしまった。じゅるんっ。
それにしてもカニステルなんて、変わった名前。はじめ、蟹捨てる〜? って思っちった。わはは。説はいろいろあるらしいけど、大砲の散弾の弾体に似ていることからcanisterと呼ばれるようになったんぢゃないかってことどした。少し賢くなったわ。おほほ。いんやぁ〜珍しいフルーツご馳走さまでした。ぺこり(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 23:38| Comment(14) | TrackBack(0) | 野菜・果物 ・木の実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月28日

吉祥寺肉爆弾 (ステーキハウス吉祥寺サトウの『元祖丸メンチ』)


元祖丸メンチ「ボッカーーンッ!」と、お隣から肉弾が4個ごろんごろんと飛んできた。吉祥寺に住みながら、はるか昔に食べたっきりになっていた元祖丸メンチ。へぇ、“サトウのメンチカツ”って呼んでいたけれど、丸メンチなんて名前がついていたのだね。知らんかった(笑)。
小ざさとならぶ、吉祥寺名物サトウのメンチカツ。毎日並んではいるけれど、土日ともなれば長蛇の列。袋を持って並ぶんだけど、何かの配給をまっているようで面白い。「珍しく並んでいなかったので買ってみました〜」と、うちの分までご馳走様でごわす。テニスボールより一回り小さい肉爆弾は、ラードで揚げているのか表面はこんがりサクサク、中は松坂牛を使っているので、ふんわりと柔らかく甘くてジューシー。中はほとんど90%のお肉と、少しの玉ねぎ。
あまり値段の変動はないけれど、時代とともに大きさが小さくなった気がするのは気のせいかしら…。ず〜っと昔は、もっと大きかったような…。
肉のサトウの横に入ると、ステーキハウスサトウがあり、ランチなんぞは人気みたいです。お肉が美味しいんだって〜、お肉好きの方はぜひどんぞ(笑)。

もっとカツ⇒さくさくカツ市場
posted by まりたま&ゆかたま at 18:21| Comment(9) | TrackBack(0) | ごはん・お弁当・麺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月27日

異国のレーズン&ラムファッジ (The Little Sweet Shop@イギリス)


レーズンタフィイギリスのThe Little Sweet Shopという小さなお店のハンドメイドファッジは、英国の伝統菓子のひとつ。イギリス土産に頂いちゃった♪ えへへ。なんだか「お土産もろたブログ」になりそうな雰囲気(笑)。
茶色い藁色の素朴なわさわさした袋の中に、おされな袋に入ったファッジはまるで石けんに見えた。ひとかじりしたあとも、本当に石けんかと思ったゆかたまでした(笑)。
大きめなサイコロ状にカットされたファッジは、小粒なレーズン入り。わたくちドライフルーツ、特に干しブドウはダメダメダメェ〜なので、ちょっとひいたんだけど(笑)食べてみた。
比較的小粒な干しブドウはブルーベリーのようで、ラムがしっかりとしみこみ固め。その高級ラムは、ファッジ生地にもしみこむほど。…うぅぅっ! う〜〜〜〜〜〜〜まい! 何この美味しさは〜ひょへぇ〜となったわけですな。買い占めてしまいたくなるほど、美味しい。素敵なお土産ありがとぉ〜。

もっとイギリススイーツ⇒イギリスのスイーツ市場
posted by まりたま&ゆかたま at 21:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 飴・キャンディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月26日

御用だ!御用だ! (お菓子の家・鎌倉小川軒の『Goyouぷりん』)


Goyouぷりん「御用だ!」っていったい何が御用なの? このプリンを食べないと御用になっちまうのかい? 髷結ったお侍さんが、十手を持って「御用でぃっ!」と来るのだろうか…。
などといらぬ想像をかけめぐらせてしまった。はぁ、暑さのせいかねぇ。うひゃひゃ。何故GOYOUプリンなのか、分からないままでちょいきぼち悪いので(笑)、ご存知の方いらっしゃったら教えてね♪
自分だけ美味しいもん食べちゃったから、お土産に何か〜涼しげなものと思って東京駅グランスタに寄り道。東京駅は魅力的な“ぶたもと”がいっぱい売ってるからね。そういえば、昨年リニューアルした東京大丸まだ行ってないな〜。駅構内でウロウロはするんだけど、改札をでて〜ってのはなかなかね。まぁ、こんだ行ってみよう。
で、こりはレーズンウィッチで有名な鎌倉小川軒のGOYOUプリン(294円)。ビン入りヨーグルトと変わらぬ大きさの容器で、モロゾフよりきもち柔らかめ。スプーンですくうと固めだけど、口に入れると滑らかでとろり。那須の御養卵を使っていて、すごく卵の香がする。ママの作った優しい系のプリン。ちょっとカラメルソースがサラサラで少なめなのが悲しいけれど、苦味はいい感じ。暑いと、ぷるぷるっとふるふるっとばろろんっとしたデザートが美味しい〜。やっぱり夏は、ひんやりデザートが最高だね♪

もっとカスタードプリン⇒ぷるるんカスタードプリン市場

posted by まりたま&ゆかたま at 18:59| Comment(4) | TrackBack(0) | プリン・ゼリー・杏仁豆腐 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月25日

ピアニッシモ (カフェゆとりの空間@日比谷シャンテ)


カフェゆとりの空間毎日が暑くてぐでんぐでんとしていたら、「日比谷のシアターで、ミュージカルがあるんだけど行かない〜?」とすてきなお誘いがかかった。まぁ、素敵♪ 即オッケー。外はゆだるような暑さだけど、どこも冷房ががんがんにきいているので、防寒具持参でご一緒させていただきました。
日比谷にいつのまにこんな綺麗なシアターができたんだ? とびっくら。ミュージカルをするには小さな劇場なんだけど、座席はゆったり座り心地もいい。なんといっても親切なのが、冷房対策のフリースのひざ掛けを無料貸し出ししてくれること。けっこう冷房が強かったので借りて正解。持っていった防寒だけぢゃ、たりなかったもんね。いたれりつくせりシアターでした(笑)。お話は、作詞家と作曲家の恋愛系ミュージカル“デュエット”。仕事と恋愛が両立できるか〜? ってお題で、一度は別れても最後はハッピーエンド。ふんが〜ふんが〜でござりました(笑)。
さて、家を出たのが早い時間だったので、途中からお腹がグゥと鳴っておりまして、ちょいとお茶でもしてけぇろう〜と、隣の建物“日比谷シャンテ”に。2階にある開放的な喫茶店、カフェゆとりの空間へ。栗原はるみさんのプロデュースしたお店で、白を基調に開放的で明るい店内。お値段は全体的に高めだけど、どれも美味しそうで困っちゃった。
でもお腹の虫には勝てぬ、ってことで豪華本日のデザートプレートを注文。お店のオリジナルブレンドティがついて1260円。でてきたのは、プレーンシフォン生クリーム添え・バニラアイスブルーベリーソースがけ・黒ごまのミルクゼリー粒餡添え・干しブドウたっぷりのパウンドケーキ2切れ。ぎゃひっ! 干しブドウは入りすぎ(笑)。こりゃ食べれんわってお持ち帰り、本日ままたまのお腹に消えました(笑)。
大きな声では言えませぬが、シフォンケーキはゆかたまが作るほうが断然美味しかったにょ。一番美味しかったのは、黒ごまのミルクゼリー。ゼリーというよりパロパロっとしたババロアに近いプリンみたい。
Baちゃんは、白玉が食べたいとフルーツと白玉のみつ豆風とブレンドティ。白玉よりアイスが多くて、ちょっと淋しそうだった(笑)。みつ豆風なので、上からかけるのは黒蜜。バニラアイスに黒蜜美味しいねぇ〜。
お店オリジナルブレンドティは、香と風味を味わうためにお砂糖はさげられてしまい、ちょっとびっくり。確かに香がよく、甘みさえ感じる紅茶で美味しかったけどね〜。
デザートのほか、食事系メニューも美味しそうだった。機会があったら食べてみたいな。また自分だけ美味しいもの食べちゃったので(笑)、東京駅のグランスタによって○○○をゲトしてお土産にいたしました。おほほ。久しぶりに、気持ちにゆとりのある時間を過ごすことができました。お誘いありがとぉ。

もっとデザートアイス⇒ひんやりデザートアイス市場
posted by まりたま&ゆかたま at 21:03| Comment(4) | TrackBack(0) | ケーキ・カステラ・パイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月24日

黒くろクロスケ (グリコの沖縄限定『黒糖プレッツェル』)


黒糖プレッツェル最近ぢゃ〜黒いおやつも珍しくなくなってきたけれど、これもなかなかの黒さでござりますぅ。
もちろんお味も黒い(笑)。沖縄限定黒糖プレッツェルですよん。ただ甘い黒糖味のプリッツかと思っていたら、まぁまぁびっくりプリッツではなくてプレッツェルだった〜。ちょっと太めでポリンっとした歯ごたえ、甘じょっぱいんだけど甘さが強い。黒糖の風味がうまぁ〜くでてる。プレッツェルクッキーみたいで、沖縄産の黒糖のほか黒蜜が生地に入っているので2倍美味しい。美味しくて一気に食べてしまいそう〜。いやぁ〜困った困った。でも、美味しい困ったはいくらでもオッケー。沖縄土産はまだまだ続くのでお楽しみに〜。
そいうえば最近、日本の北北海道と日本の南沖縄の行ったり来たりおやつ街道だね(笑)。

もっと沖縄限定おやつ⇒わくわく沖縄限定スイーツ市場
posted by まりたま&ゆかたま at 17:38| Comment(6) | TrackBack(1) | スナック・肴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月23日

海と大地のコラボ (ノースプレインファームの『塩バター生キャラメル』)


塩バター生キャラメルオホーツク海の恵みと北の大地北海道の恵みが合わさった、ノースプレインファームの贅沢な塩バター生キャラメル。普通の生キャラメルを貰ったときも、すっごい美味しくて頭がぼ〜っとしてうっとりしてしまったんだよね。もぅ、こんな贅沢な生キャラメルとはであえないと思っていたところ、やってきましたよ第2弾の生キャラメルが♪うひょひょひょひょひょ〜。それも今度は、生キャラメルをベースに自家製発酵バターをたっぷりと使った塩バターキャラメルだびょ〜ん。
冷蔵庫から出すと、あっちうまにとろり〜んととけ出しそうな雰囲気。写真を撮っている間にも、やわやわになってくる。そんなだから、口に入れるとそれだけでとろけるように、存在しないかのように、消えてなくなる。むほ〜、わわわわわ、ほんのり塩味でおいすぅぃ〜♪ 不思議なのがスイカの塩と同じく、塩を入れたほうが甘く感じたんだよね。塩効果すごいね。
初めはシリカゲルかと思って気がつかなかったんだけど(笑)、キャラメルに使っている塩と同じオホーツクの塩(小雪塩)の小袋がついていた。この塩がまた格別に美味しい。なめてみると初めに甘みが、後からいい塩梅の塩加減が口の中に広がる。ざぶぶ〜んっと波の音が聞こえてきそう。
こんな美味しい塩がついているのなら、キャラメルにこの小雪塩をかけてみたらもっと美味しいんぢゃないかって。んで、ごま塩のようにかけてみたよ。見た目はなんだか変だけど、食べたらびっくら、まぁ〜美味しい。な〜んて贅沢なんでひょ。大事に大事にいただきます。ありがひょ〜。

もっと塩キャラメル⇒まったり塩キャラメル市場
posted by まりたま&ゆかたま at 20:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 飴・キャンディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

コロコロパイン (グリコの『沖縄パインコロン』)


パインコロン沖縄土産の中に入っていたグリコのコロン。もちろん沖縄限定だから、沖縄のフルーツ使用。
パッケージも可愛いけれど、袋を開けると酸味のあるパイナップルの香がもは〜っと漂う。
そぅ、パイナップル果汁が5%も入っているコロン。最近のジュースでは果汁0.2%なんて不思議な果汁入りが多い中、5%も入っているなんて、すごいよね。ぎゃはは。フルーティで香りがいいので、目をつぶると…ここは常夏青い海のビーチかしら? と思えるほど(笑)。
「くわっちーさびら(いただいます〜)♪」、久々に食べたコロンは懐かしい。薄い巻き巻き生地に、ぎゅむっとパインクリームを閉じ込めたコロン。
なんとなくコロンってさ、小学校のときの遠足を思い出させるおやつだす。しみじみ…。

もっとパインお菓子⇒パイナップルスイーツ市場

posted by まりたま&ゆかたま at 22:33| Comment(2) | TrackBack(0) | クッキー・サブレ・ビスケット・パイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする