2008年03月31日

手裏剣シュシュシュ〜 (マンス・ショコラ@六花亭)


マンスショコラひらっぺたいスライスされたチョコレートは、まるで手裏剣みたい。舌の上にのせると、ビターなチョコは口の中の温度でとろりと形が崩れていく。すると中からローストカカオニブ(ローストしたカカオ豆から皮と胚芽を取り除いたもの)がツブツブと香ばしい香りとともにあらわれる。ビターなチョコにナッツ、おいすぃねぇ。
六花亭のお菓子は、ほんっとたまらんわ〜。北海道へ行ったら、六花亭ははずせない。社っ長さん、待っててね♪
うすぺったいので、口の中にシュシュシュ〜っとすべりこんでいく。甘い甘いミルクチョコも大好きだけど、ビターもいいねぇ。こないだね、カカオ率99%ってのを食べたら、死ぬかと思ったよ(笑)。

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2008年03月30日

桜餅シフォン 


桜シフォン井の頭公園で8分咲きのお花見をすまして家に帰り着くと、豪華季節のケーキが届いていた。きゃ〜、Tさんの手作りシフォンだ〜っ♪
おいすぃんだよね〜、桜シフォンは初めて頂くので、うでぢぃ。生地の中には塩漬けの葉っぱ、てっぺんには色鮮やかな桜。あんまり綺麗だったので、庭のカイドウの花を添えてみたよ。
さくらシフォンは、あまじょっぱくっておいすぃ。それに生地が、しっとりもちっとキメが細かく天使の羽のようにふっかふか。ままたまは、まず半分にカットして、2回にわけて食べよう〜っと言っていたのに、おいらってば、気にせずざっくざっくとだいたいの大きさで切り分けてしまったよ(笑)。B型だから許して〜。美味しいから、ついさ、ざっくり大きくカットしちまったのさ。おかわりは、二人分残っている。さて誰が食べるでしょ〜? Tさんなら、お分かりだね。にょほほほほ〜。

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2008年03月29日

桜色の霜柱 (さくら飴@京都)


さくら飴そこらじゅう桜餅臭、ほとんど満開に近い東京の桜。本日朝一で、地元井の頭公園の桜を見に行ってきました。公園には、すでに朝っぱらからブルーシートを広げ、ワイワイ宴会状態。さぶいのに…すげいなぁ、元気だなぁ。
楽しげに花見をしている人を横目に、ぽくぽくと橋を渡り、井の頭弁才天様にお参り。「今年も綺麗な桜を見せてくださり、ありがとう」と感謝し、花見花見〜。気づかない弁財天様の裏には、銭荒い弁天様があるでつよ。龍の口からじゅぼっじゅぼっと水がでていて、笊に銭っこをザラリと入れジャブジャブ洗う。銭がひんやりちべたくなったよ。公園には、お散歩わんこがいっぱい、陽だまりにゃんこがいっぱい、楽しい散歩になるわけでつ。
花見を終えて家に帰ったら、ブタログいえブログ友達のPさんから、季節のさくらほうじ茶とさくら飴が届いていた。うわ〜、ありがとぉ〜。京都祇園小石の飴歳時記というさくら飴、京都らしい品のある繊細な飴ちゃん。さっそく、食べてみよぉぉ。にょほ〜、袋から出すとまるで桜色の霜柱、飴の中には桜葉が春風にのってふかふかと飛んでいるようだ。うすっぺったい飴を口にすべりこませる。ほのかにサクランボのフルーティな香りがひろがると、桜並木の中にたたずんでいるような錯覚におそわれる。あぁ〜さくらの香りって癒されるぅ。あぁ…道明寺、あぁ…桜餅。あぁ…桜並木。さくらほじ茶は、この方たちといっしょに頂きたいと思います。ご馳走様でした。ぶひっ。

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2008年03月28日

ザ★かたぬき (ハシモト@大阪)


ザ★かたぬき小さい頃、母の実家の近くの神社の縁日で“かたぬき”があった。店番のおじさんの後ろには、豪華商品が並んでいて、それが欲しくて何回もやったっけ(笑)。
その“かたぬき”、上野アメ横の二木の菓子で見つけたよ、懐かしいねぇ。昔と形体が違うけれど、あのかたぬきだ。かたぬきは、板状の小さな長方形のお菓子。お菓子というより、抜く楽しみごとみたいな感覚で、これが食べれるお菓子だと知ったのは今回見つけたとき(笑)。表面に動物や果物・海の生物・花や物などが描かれている型で、その型の周りを先の尖った針などで割らないように綺麗に美しく上手に抜き取れれば、そのステキな豪華商品が貰えるってものだった。
一枚ずつ紙に包まれていたような気もするし、包まれていなくてピンク色をしていた気もする。今回見つけたのは、可愛い3cm×4cmの小箱に7枚入っているもの。箱には、花・蝶・タツノオトシゴ・月のイラストが描かれていて、中にはランダムに7柄入っているようだ。ハシモトの型抜きは、淡いグリーン色。さっそく、やってみよう〜。
けっこう簡単にできちゃうんぢゃないの〜? と思っていたら「あっ!ぎゃっ!あ〜あ…」てな具合に終了(笑)。鼻は欠けるし、シッポはもげる、3箇所も欠けさせちった。かっちりと硬く薄いので、ちょっと針で押しすぎると…カリッと欠けてしまう。けっこう難しいぢゃ〜、これ大人がやっても面白いね〜。これ、お得意の方いらっさるかしら? コツがあったら教えてね〜ぶひぶひ。
板は、澱粉と寒梅粉・ゼラチン・砂糖・香料・着色料でできているんだけど、味的にはまるでビオフェルミンで笑えたよ。懐かしい気分になった、まりたまでやんした。

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2008年03月27日

何かが違う…何が違う? (ママー@オークラ製菓)


ママー上野アメ横の二木の菓子で見つけた、懐かしい雰囲気をぷんぷんとだしていた奴。あれ? 乳菓だ〜、最近見ないと思ったらこんなところに売ってただか〜、と即買い。二木の菓子は、懐かしいものもいっぱい売っている。で、家に持って帰って「懐かしいこんなもん見つけたよ〜」って、わくわく。でもなんだかちょっと違うような、何かが違う、どこが違う? 食べてみても、なんだか記憶の味と違うんだよね…。んと、んと、んとぉ〜っと調べてみたら「ぎゃっ!」。
私が想っていたのは“ママー”ぢゃなくって“ビガー”だった。パッケージも一粒一粒の包みもソツクリで間違っちまった、やっちまった(笑)。
これもまた懐かしい系の飴なんだけど、ビガーが食べたかったな。ミルキーよりも大きくて、ミルキーをソフトにした感じの飴で、一個ずつオブラートで包まれている、ちょっと粉ミルクっぽい昔懐かしい飴ちゃんなんだよね。歯にくっついちゃって、ぎゃははって。
乳菓ビガーは、広島の“ビガー本舗”っていう会社から昭和29年に発売され、10年ほど前に廃業になってしまったんですって。あぁ〜ビガー、もう食べれないと思うと余計に食べたくなるのが、食いしん坊。ふんとに残念な会社がなくなってしまったもんだ。“ママー”は、熊本のオークラ製菓というところから出ている。これは食べたことなかったけれど、ビガーがない今これを食べて懐かしもう(ま)


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2008年03月26日

大人買い (チュッパチャプス@二木の菓子)


チュッパチャップスBOX上野に行ったら、やっぱり御徒町は寄らにゃ〜とね。上野駅から御徒町までの道のりは、アメ横を通っていく。キョロキョロ、色んなものがやっすいんだよね。
“二木の菓子”は、楽しくて面白くて行ったら必ず立ち寄るお店。ところせましと、輸入菓子や食品・駄菓子・仏菓子・豆菓子・煎餅やら、とにかくてんこ盛り山盛りにして売っている。よ〜く見ないと、安いものとそうでないものがあるので判断をあやまってはいけにゃい。2階ってあがったことがなかったので、未知の世界へGo!
「あぁ〜、これ!懐かしいっ。うひゃぁ〜コレコレ!」とココロの中で叫ぶワタクシ(笑)。ほぉ〜、安っいねぇ、懐かしの駄菓子や今も売っているお菓子が箱単位で安っい。お菓子は小袋・中袋・大袋、飴1キロ袋なんてのもあって笑えた。狭い店内にぎゅむぎゅむ、高く積み上げられた甘い誘惑たち。あぁ〜あれいいし、これも、それも気になるわ〜って危ないことになりそうだった。
今回は、大好きなチュッパチャプスの大人買いをしちまいましたよ。通常1本42円(いつのまに)、箱で買うと(買うことないけど)30本入りなので1260円。
それが、税込み1箱600円なりよ〜。こりゃ買うしかねぇべ。それも一番大好きなデザートミックスが600円ってことで、2箱ゲト。ニヤリ。デザート箱には、チョコストロベリー・ストロベリークリーム・チョコバナナ・プリン・キャラメル・バニラの5種類がバランス悪く入っている(笑)。1箱単位で買うとさ、まんべんなく種類が入っていないのがかなすぃけれど、美味しい〜♪ 夢の国“二木”大満足。帰りは「ニキニキニキニキ〜♪」と歌いながら帰りやした(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 21:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 飴・キャンディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月25日

おにぎり道明寺 (越後鶴屋@西荻窪)


越後鶴屋の道明寺今日は暖かく、おでかけ日和。上野公園にある東京都美術館で行われている「ルーヴル美術館展」のチケットを貰ったので、一人散策へ出かけてきたよ。混雑すると聞いていたので、早め早めに家を出た。
上野駅を下車すると、緑が多いせいか、とても空気が冷たく澄んでいた。霧もでていて、なんだかとってもいい雰囲気。空気が美味しい。サクサクと上野動物園の方面に歩いていく、30分前だというのにけっこう人が多い。でもこの3分の2は、同じ館内で行われる華道のお花の生けこみに来ている方たちだったので、驚くほど空いていた。東京都美術館で、これほどゆったりと気分よくみれたのは初めてかもしれない。
すんなりと拝見いたしまして1時間弱。来る途中気になった看板広告の「チェコの扉」も見てきたよ。これは、国際こども図書館で行われていて、チェコの子ども絵本が展示されている。イラストも可愛いヨゼフ・ラダ氏の絵本を読んでみたくなった。ここの建物は重厚でステキなんだよ。天井が高くて気持ちいく落ち着く。
そして、桜並木を一人散歩しながら、今まで見る機会のなかった千手観音や上野大沸なんぞ見ながらテクテクテク。上野アメ横にある“二木の菓子”で、懐かしいお菓子や欲しかったお菓子を買い込んで帰宅。これは、後日ご報告いたしますね〜。へっへっへ。前置きが長くなったけど(笑)、ここからが本題ですよん。
そして、地元に帰り大好きな越後鶴屋さんで、いつもの苺大福と一緒に道明寺をお連れした。ここの道明寺は、ちと変わっている。まず周りが桜色ではなくて白い、道明寺粉ではなくて餅米、餡は漉し餡ではなくて粒餡。道明寺であって道明寺でない、そんな道明寺。おにぎりみたいに、お米の部分が塩でしっかりと握られていて、甘じょっぱくて美味しい。重さもずっしりとして、弾力があってボリューミィ。桜の葉っぱも柔らかく、そのままガブリといける。桜のかほりぢゃのぉ。
これは、お買い上げしたことなかったけれど、ヒットでござりまひた。ここの餡子は、甘さが控えめなので、ぱっくり頂ける。他の餅っこも食べてみたくなったよ。次回は、柏餅かな? ぶひっ。

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posted by まりたま&ゆかたま at 22:58| Comment(4) | TrackBack(0) | 大福・餅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月24日

ゴロクリちゃん (あわ家惣兵衛@東京)


本栗羊羹ゴロクリちゃん、どこかで聞いたことのあるような…。そうだ、SMAP&SMAPでゴロちゃんが「ゴロクミちゃん」というキャラクターを演じていたやつだ。ちょい違うけど似てるねぇ。
東京大泉学園にある“あわ家惣兵衛”の豪華羊羹セットがやってきた。
竹の皮に包まれたのは、本練り羊羹・本栗羊羹・小倉羊羹の3本。ねり・くり・くらって、グリとグラみたい。
うひゃひゃ。って、遊んでいる場合ぢゃない。
まず、本栗羊羹をむきむき。常連の皆様は、私が羊羹苦手だってご存知でつよね。なのでお初に頂く羊羹は、さぐりを入れるために(笑)、うす〜くうす〜く紙みたいにカットしていただくのですが、これは包丁を入れた時から違ってたんですな。
入れた瞬間、おりょ? ねっとりさんで羊羹から包丁が離れない。「むっちゃ〜」と包丁から羊羹をはがす。羊羹の切れ目からは蜜がたらり。
うひゃ〜、すごいね。私にしたら珍しく、分厚く2センチカットしちまいましたよ。一口パクリ…、ねっとりとして、羊羹の嫌な甘さがない。うっまぁ〜〜い。まるで羊羹とういろうの間くらいのねっとりさ。キメ細やかな羊羹は、職人さんが大きな古窯で練り練りと練った賜物だね。
なめらかなねっとり漉し餡の中には、ゴロンゴロンと大きな栗が入っている。またその栗のおいすぃこと。く〜たまらんねぇ。初めて羊羹が美味しいと思った〜。
次に控えるのは小倉羊羹、にひゃにゃ、待っておれよぉ〜・笑(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 20:23| Comment(3) | TrackBack(0) | 饅頭・最中・あんこ・きんつば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月23日

プクー (まるもち@播磨屋本店)


まるもちぷくぷくと膨らんだお餅は、まるでプクーちゃんのよう。ご存知な方も多いかと思いますが、プクーちゃんは『帰ってきた時効警察』第3話「え!? 真犯人は霧山くん!?」に登場したキャラクターなんですな。なぜか、この回だけ見忘れた〜ワタクシですが、時効警察はおもひょろい。『時効警察3』もやってくんないかなぁ…。
そのキャラクター「プクー」ほっぺを膨らませた男の子。かわえぇのぉ。そんなぷっくぷくのほっぺみたいに膨らんだお餅は、この前お煎餅と一緒に送ってもらった播磨屋本店のまるもち。10個入って630円とお手頃価格。
まずは、焼いてみにゃ〜とトースターで焼いてみた。角餅は、焼いて膨らむと、隣のとくっついて2個で1個みたいになっちゃうんだよね。だけんども、こりゃ〜すごいわ。焼いても膨らんでも隣近所の餅とくっつかない。
今日は、鰹節や鯖節・あごだし・昆布なんぞで美味しいダシをとり、大根・人参・きのこ類・豚ロース・三つ葉を入れて雑煮風に食べてみた。ほんのり焼き色がついた皮が、ダシの中で麩のようにとろけるのが大好きで、たまらんのぉ、おいすぃのぉ。
お餅は、もっちもっちでキメ細やか。まるで絹のようなしなやかさ。伸びるし、柔らかいし、もっちょ〜〜っ。
こりゃ、今月いっぱいで販売終了になるとは、もったいない。今月中にもう一度注文しちゃおうかな〜。あの試食見本品(160円)」の中に入っていた華麗なる一族…いんや違った華麗満月がすっごく美味しかったから、これも注文しちゃおうかなぁ〜でへへ。お正月でなくても、餅食うまりたまでござりました〜(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 19:57| Comment(7) | TrackBack(0) | 大福・餅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

女性の味方キラキラドリンコ (中山酢醸造@札幌)


フルーツビネガー疲れたときには、これを一杯ゴクリといけば、元気はつらつ♪ すっごく疲れきった時には、甘いものよりも「しょっぱいもの」や「すっぱいもの」が食べたり飲んだりしたくなる今日この頃。若き乙女には(笑)、これが一番でがんす。
ビネガー色々でてますなぁ。フルーツビネガーなんて、おされさんなビネガーも種類が多くおいすぃね。今回頂いたのは、札幌にある中山酢醸造さんのフルーツビネガー。木いちご&ブルーベリー・オリゴ糖入りリンゴ酢と、柚子&レモン・オリゴ糖入り醸造酢・ローズヒップ&ハイビスカス・オリゴ糖入りリンゴ酢の3本。光を当てると、ビンから透けた酢色の美しいこと。キラリキラキラ宝石のようでござります。
まずは一本「ローズヒップ&ハイビスカス」の蓋をぴこんっと開けましょう。希釈してホットでもアイスでも美味しいんだけど、珍しく牛乳ちゅうもんがあったので、牛乳割りにして飲んでみたよ。お酒好きの方は、焼酎なんぞで割ると最高らしいっす。初酢ドリンコ牛乳は、少しドロリとして、まさしくヨーグルトドリンコ♪ 美味しい〜。ホット酢ドリンコ牛乳は、どんなだ〜? と思って挑戦してみたら、おっと危ない分離しちゃったよ、が〜ん。もったいないから飲んぢゃった〜(笑)。
酢ドリンコといっても、リンゴ酢でオリゴ糖入りなので、酸味がマイルドで飲みやすい〜。もっとスッパ〜かと思っていたら、とっても美味しゅうござりました。ビタミンも入っているし、酢は体にいいよね。もったいなくて使えないけれど、お風呂に入れたり、リンスがわりにも使えるんですって。酢、すごい〜。

もっとフルーツビネガー⇒さわやかフルーツビネガー市場
posted by まりたま&ゆかたま at 21:18| Comment(4) | TrackBack(0) | ドリンク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする