2006年12月31日

2006年ココロにおやつ総決算


2006年おやつ総決算皆様2006年もあと数時間と数十分で終わり、2007年が追い越してまいります。2006年どこまで逃げ延びる事ができるか? ぷふふ。北は北海道、南はヨロン島まで。今年も色々美味しいものと出会うことができました。 こうしてみると、よく食べたなぁ〜と自分で関心してしまいますな。
皆様遊びに来ていただいて「ありがとう」とこれからも「よろすく」ってことで、2006年ココロにおやつの総決算をやらかしてみようかと思います。ぶひ。

■検索ワードおやつベスト3
1.彩果の宝石 
2.鳩サブレー
3.阿闍梨餅グラハムクラッカー 

■検索ワード地名ベスト3
1.京都(ダントツでした!)
2.吉祥寺 
3.小田原

■検索ワード人名ベスト3
1.俳優の佐々木蔵之助さん
2・漫画家の南国ばななさんと吉田戦車さん
3.寅さん

■年間おやつコメント数ベスト3
1.ニュークイックのコロッケ
2.レモンドロップのチーズケーキ
3.サクマドロップス 

■おいしかった外食ベスト3
1.京都錦市場“やお屋の二かい ”
2.京都“十二段家
3.丸の内“野の葡萄 ”

いやぁ〜どこも美味しかったけれど、ここの3軒はなかなか私のお口を満足させてくださいました。また食べに行きたいなぁ。
そしてまりたま&ゆかたま、それぞれの食べておいしかった年間ベスト3の発表です〜。さてさて、1月から今日までのどれが美味しいか〜? って難しいんだよね。だって、美味しいものが多すぎるんだもん。ゆかたまにベスト10でも収まらないって言ったんだけど、しぼってしぼってがんばりました(笑)。

■まりたまおやつベスト3
1.北海道“星華楼”辛みそ饅(写真1)
2.大阪“ももの木” のふわふわロール(写真2)
3.吉祥寺“アテスウェイ” サントーレ・オ・マロン(写真3)

さて、ゆかたまは、どんなお菓子を選ぶのだろうか、楽しみぢゃねぇ。

■ゆかたまおやつベスト3
1.越前水羊かん(写真4) 
2.“グランクリュ”の純生ロール(写真5) 
3.鎌倉いとこ(写真6) 

ゆかたまです。私もまりたまと同じで、三つ選ぶなどできないほどおいしいおやつとたくさん出会いました。なかでも、福井の名物、『冬にこたつで水ようかん』というなんともすてきなおやつを見つけ、あったかい部屋で食べたつめたい水ようかんがいちばん印象に残っております。福井の皆さん、今頃紅白を見ながらこたつで水ようかん召し上がってますか〜? いや、ほんとに画期的なおいしさでした。
というわけで、今年も一年たくさんの方に遊びに来ていただき、あたたかい&おいしいコメントをいただき、ほんとうにありがとうございました。2007年もどうぞ仲良くしてやってくださいませ。ぶひひ。

ふたたびまりたまです。2006年もあとわずかになりましたが、皆様ワクワク楽しくて美味しい一年をお迎えくださいね〜。2007年もたま〜ずヨロシクお願いも牛あげます。あり?
皆さまにとって、新しい一年がおいしく楽しく健やかな時間となりますように。そして、私たちの地球が平和でありますように。ぶひ♪
続きを読む
posted by まりたま&ゆかたま at 21:31| Comment(18) | TrackBack(0) | ココロにおやつ総決算 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月30日

早すぎるクリスマス


アテスウェイ2007年のクリスマスやっちゃった♪ えへ。
クリスマスにふさわしい、生クリームとイチゴのケーキ食べちゃったい。ひとあし早くやってきた2007年クリスマスっていうのは冗談だけど、今年のクリスマスにケーキを食べなかったことが、ずっと頭に残っていて「食べたいなぁ〜」とケーキやさんの前を通り過ぎるたびにチラリと見ていたんだよねぇ。
食いしん坊はやっぱり行事行事をこなしていかなければならないんだって思ってしまった。いつまでも頭のどこかで何かがひっかかっているような感じがあって、いやなもんでつね。ははは。
ってなことで、我慢できずに食べちゃったケーキは、アテスウェイ の宮崎産の和栗を使った“サントノーレ・オ・マロン”と博多産の八女苺をたっぷりと使った“フレーズ・ア・ラ・シャンティ”。前回 食べて美味しかったんだよね、これ。そのときは、ぱぱたまがフレーズ・ア・ラ・シャンティを食べたので、口にするのは今回が初めてなんだけど、空気ばっかりのスポンジではなくてズッシリ系だったのが、ポイント高かった。そのしっかりした生地にたっぷりのイチゴと生クリーム、見た目も美しいし美味しいのだ。酸味と甘みの両方をかね備えたイチゴ、実もしっかりとしていて美味しい〜♪
スポンジも生クリームもイチゴも美味しいから、きっとクリスマスのホールケーキ美味しかったんだろうなぁ。来年は、ちょい高いけれど買ってみようかな?

もっとケーキ⇒ふわふわケーキ市場
posted by まりたま&ゆかたま at 21:50| Comment(10) | TrackBack(0) | ケーキ・カステラ・パイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

19℃


成城石井オリジナルトリュフ1931年設立のフランス・グイヨ社の昔ながらの製法とレシピで作られている“ファンタジートリュフ”は、昔ながらの製法とレシピで作られている、“成城石井”秋冬(10〜3月)限定オリジナルチョコレート。トリュフのまわりにはココアがまぶしてあり、口に入れると滑らかで口どけの良さに驚かされる。カカオのコクと深み、そして上品な甘さ、くぅ〜たまらんねぇ。
とてもデリケートなチョコレートで、溶けやすいので暖かいところはだめ、 チョコレートは冷蔵庫に入れたくなるのだけれど、固くなってしまうのでこれもだめ。保存は19℃前後でとかかれている。いやぁ〜私よりデリケートなチョコ様だ(笑)。人気商品だけあって、これは美味しい。これはプレーンだったけれど、他にお酒の好きな方にはたまらない“コニャック味”もあるらしいでつ。限定品だそうなので、見つけたらいろんなサイズがあるから、まずは小さい箱で試してみよう(笑)。

もっとトリュフ⇒まろやかトリュフ市場
posted by まりたま&ゆかたま at 22:38| Comment(6) | TrackBack(0) | チョコレート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月28日

おばぁの手作りお菓子 (与論島の手作りサーダーアンダギー)


サーターアンダギー沖縄の代表的な揚げ菓子といえば、もぅ最近では有名な“サーターアンダギー”。実家が与論島の方に手作りの“サーターアンダギー”を頂いた。「田舎から送ってきたから、おすそ分け」嬉しいなぁ。
サーターアンダギーはもともと中国のお菓子だそうで、小麦粉・砂糖・卵で生地を作り揚げたもの。今では黒ゴマ味や紫芋味・ココア味など色々なバリエーションがあるみたい。形がお坊さんが口をあけたところに似ているというところから、中国では“開口球”、台湾では“開口笑”と呼ばれているそうでつ。
私も数年前沖縄本土へ行ったことがありますが、やはり日本であって日本でない雰囲気をもつ素敵な場所であります。なんてったって自然がいっぱい、自動販売機に堂々と(笑)ゴーヤジュースが売られていたりして。とにかくいろんな面で面白いところでした。今回頂いたのは与論のおばぁが作った手作り“サーターアンダギー”お家の味ですね。 お店でも販売されているという、地元の方や旅行した方しか食べることのできない貴重な“サーターアンダギー”でつ。まぁるい形が多い中、今回頂いたのはまるでサツマイモのような形をしている。これは、珍しいねぇ。一個がずっしりと重く、表面が少し油っぽいんだけど、生地はしっかりとして固め、食べるとぜんぜんくどくなくパクパク食べれる甘くて美味しい“サーターアンダギー”なのだ。珍しいものを頂きました。
これを食べたら無性にホットケーキで作るドーナッツが食べたくなってしまいました。 これは山積みにして頂きとうござります〜。ぶひぶひ(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 22:22| Comment(4) | TrackBack(0) | ドーナツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月27日

幽霊子育飴


子育飴 京都へ行ったとき、すっかり求め忘れた“みなとや”の「幽霊子育飴」を京都館で発見。こりゃ、買わねば! と即ゲト。
幽霊子育飴の由来は有名だけど書き留めておきませう。『慶長四年京都の江村氏の妻を葬った後、夜な夜な飴を買いに来る女性がいた。しばらくするとお金がただの葉っぱに、店の主人が不思議に思いその女性の後をつけて行くと墓場へ着いた。泣き声が土中からするので掘り返してみると、亡くなったあと墓の中で産み落とされた赤子がいた。子供が掘り出された後女性は現れなくなった』そこから誰いうとなく「幽霊子育て飴」と言われるようになったそうでつ。
麦芽水飴と砂糖だけで作られた素朴でありながら、どことなく懐かしい優しい味のする飴。口にふくむと…ほわっと麦芽のよい香りが広がり「美味しい」とうなずいてしまう。
石っころみたいに固く、口の中でゆっくりと溶かしていく。こういう飴ってあたりハズレが多いんだけど、美味しくて玉家族も「美味しい美味しい」と珍しく口にほうりこんでたな。
大きな飴を荒く砕いてあるのか、いろんな形があり大きいの小さいの口が痛そうなの、色々サイズで、光にかざすと、トパーズのようにキラキラと輝き美しい。水飴なんて、とあなどってはいけない飴でした。ぶひ。

もっと飴⇒あま〜い飴・キャンディ市場
posted by まりたま&ゆかたま at 23:52| Comment(10) | TrackBack(0) | 飴・キャンディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月26日

特製木箱のケーキ (東京大丸の『Sweet of Oregonのチーズケーキ』)


Sweet of Oregon東京駅の京都館に行った帰り、大丸の地下へ美味しいものを見に行った。目の保養保養♪ 大丸の地下にはいろいろ美味しいものがあると聞いていたので、わくわく。ほよほよほよよ〜。吉祥寺にはないお店がいろいろだぁ〜。仕事帰りの百貨店は危険でつのぉ。
京都館では前回お連れした黒柿と、生麩に○○と○○をお連れしましたよ。これは後日ご紹介いたします。京都館は行くたびに、ちょっとずつお菓子の入れ替わりがあって、楽しみでいいね〜。 京都へ行ったとき買いたかったブツも手に入れたし、やった〜って感じ。
そして大丸で見つけたのは、一度食べてみたいと思っていた「Sweet of Oregon」のチーズケーキ。ちょっとおしゃれなオレゴンオリジナル木箱に丁寧に紙に包まれて収まっている。
容器も素敵だから、見栄えがして贈り物にもいいねぇ。オールシーズンケーキは、プレーン・ベークド・ブラックベリー・ダークチェリー・カフェ・なめらかチーズケーキ・ブルーベリーソースケーキ、季節限定品は1月のメープルにはじまり、はちみつレモンやパンプキン・焼き栗・洋ナシのココットなど。
珍しいものだと、まっかなトマトのチーズケーキなんてのもある。
今回2種類を選んだのは、プレーンとカフェの2個。Sサイズ8cm525円・Mサイズ10cm1050円・Lサイズ15cm2100円で、Sサイズ2個をお連れした。プレーンは、レモンがきいたチーズケーキで口とけがよくまったりと濃厚で美味しい。 さすが一番人気だ。
カフェは、ロールケーキの断面のように、くるくる模様がついていて可愛い。ポートランドロースティング社のローストコーヒーを使い、ハワイウォーターでじっくりと二日間水出しにしたものをチーズケーキの中に入れてある。チーズとコーヒー? って不思議な組み合わせだったけれど、珈琲の香りが強く大人な男性的な個性的ケーキだった。
一番小さなサイズでも、一人で一個いただけば、大満足なケーキだと思うな。お店のおねぃさんも、とても感じが良くてよかったよ。クリスマスには、ケーキなかったけれど、満足いく美味しさで大満足で「ニヤリ」とした、まりたまでした。ぶひっ(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 19:28| Comment(16) | TrackBack(0) | ケーキ・カステラ・パイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月25日

つばらつばら


つばらつばらつばらつばら。なにかの呪文のような、不思議な響きの言葉です。お菓子のしおりによると、しみじみと、心ゆくままに、あれこれと、といういう意味の万葉の言葉だそうです。
一見、どら焼きのようですが、これいはちょっと違います。どら焼き風に焼いたカステラには、もち粉、でんぷん、寒梅粉(なんだろ?)という三種類の粉が入っていて(牛乳も!)、とってももっちもちしているんです。
あの京都の銘菓『阿闇梨餅 』に似た食感。でも、あれよりはカステラっぽい、そんな感じです。普通のどら焼きよりはちょっと小ぶり、たっぷり粒あんが挟まっていてとっても美味です。この独特の食感がやっぱり魅力でしょうか。つばらつばらにいくつでも食べたいお菓子でございます。

もっとどら焼き⇒ふかふかどら焼き市場
posted by まりたま&ゆかたま at 21:11| Comment(10) | TrackBack(1) | ケーキ・カステラ・パイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月24日

メリーカニスマス♪


カニしゃぶ皆様、メリーカニスマス〜。あり?何かが変だぞ〜って、メリー栗すますぢゃなくって、メリー蟹スマスなんだよぉ〜。栗もいいけど、蟹もいいね。
今日はね、なんとな〜〜くケーキの気分ぢゃなかったんだけど、いちよ近所のケーキ店“アテスウェイ” に行ってみたら、なんとクリスマスはホールのイチゴケーキしか販売しないとのこと! えぇ〜、ホールなんて食べきれないよぉ〜ってことで、断念いたしました。
大きな声では言えないけれど、ホールだと高いんだも〜〜。で、今年のたま家はカニスマスってことで、蟹しゃぶになりました〜。ぶひぶひぶひ〜。
よくさ、テレビで芸能人の方が高級旅館へ泊まって、高級お食事をされているぢゃないですか。ぶっとい蟹の身をしゃぶしゃぶしゃぶって…くぅ〜うらやまひ〜じゅるるんと見ていたのですが、今年はゆかたまからのお歳暮で「高級蟹しゃぶセット」を頂きましたでつ。ぶひ〜ぶひ〜♪
野菜をたっぷり入れて、鰯と鯵とトビウオのつみれ団子を一緒にグツグツグツ。グツグツと野菜が煮えてきたら、うふふふふ…蟹の登場でつ。「しゃぶしゃぶしゃぶ…ぐふふ、しゃぶしゃぶしゃぶ…うひひ」とニヤニヤしながら頂きました。しゃぶしゃぶすると、身がはじけるようにむっちりとしていて甘くて美味しい♪
いんやぁ〜先日の鮑しゃぶもうんみゃかったけど、蟹しゃぶもえぇのぉ。
しゃぶの後は、ご飯にスープをかけて、しゃばしゃばとご飯を食べて、大満足。明日の昼はこれにご飯を入れて、蟹雑炊だな、うひょひょひょひょ〜♪ 素敵なカニスマスになりました。ゆかたまどん、ご馳走様でした。私からはなんもなくてごめんよ。ぢゃ、肩たたき権でもあげよっか? 「まりたま様の肩をもませてあげる券」ってどうだい? うけけけけけ。皆様も、楽しい美味しいクリスマスをお過ごしになられているのでしょうか? 美味しいケーキお召し上がりになられたかしら? 気になるところでつ、ぶひ。ケーキ絶対年内に食うぞ、いぇ頂きますわ・笑!(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 20:43| Comment(14) | TrackBack(0) | 海の幸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月23日

つぶつぶつぶんば (喜田家の『きんつば』)


喜田家のきんつば珍しいこともあるもんだ。わたくし、粒餡ときんつばは苦手(笑)。食べれないことはないんだけど、漉し餡好きなんだよね〜。
なんだけど、「こりゃ、うまい!」と言わせたきんつばがあった。でっかくてずっしり、斜めに切ると「ほよぉ〜すっごい、つぶつぶだぁ…」とちょっとがっかり。でも見た目なんだかサッパリとしてそうな雰囲気が漂っていた。
よし、食ってみっかぁ〜と食べてみた。「ん? んんん? 何これ、美味しい〜♪」つぶつぶんだけど、まるで水羊羹を思わせるあっさりさ。小豆本来の風味と香り、ほんのりとした甘み、このきんつばは美味しい。美味しいよぉ〜♪ はぁ〜きんつばでもいろいろだなぁ。
これね、よく頂く北千住の喜田家さんの和菓子。初めてきんつばを美味しいと思いました(ま)
posted by まりたま&ゆかたま at 22:37| Comment(6) | TrackBack(0) | 饅頭・最中・あんこ・きんつば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月22日

高級しゃぶ


鮑しゃぶしゃぶ「しゃぶ」と言っても、危険な奴ではありませぬ(笑)。あれですね、冬になると美味しい「しゃぶしゃぶ」でござります。高級なお初におめにかかる「鮑しゃぶしゃぶ」なるものを頂いた。
ぶひ〜♪ どどどど、どうしよう、こんな高級しゃぶしゃぶぅ。…と気がつくと、どひゃ〜お店の紙がにゃい!
ぐが〜〜ん。どこのか分からなくなっちった。
とにかく、さっそく頂くことに。むふふ。ダシのきいたスープに、きのこや野菜をたっぷり入れて鮑を「しゃぶしゃぶしゃぶ…」、おぉ〜ほんの少ししゃぶしゃぶするだけで、ほよぉ〜柔らかくて美味しい♪ あ・わ・びだぁ〜♪うひょひょひょひょひょ〜。ふんがふんがふんが、美味しいねぇ、たまらんねぇ、くぅ〜。
しゃぶしゃぶし終わったら、セットに入っていた“ほうとう”を入れる。ぐつぐつぐつ…そぅそぅかぼちゃを入れ忘れてはいけない。ぐつぐつぐつぐつ…うほほほ、鮑と野菜から出たダシでペロペロほうとうは美味しいねぇ。ぐつぐつぐつぐつぐつ…いんやぁ〜最後の一滴まで頂きましたよ。身体はぽかぽかお腹は満腹、ご馳走さまでした(ま)

posted by まりたま&ゆかたま at 20:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 海の幸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする