2017年03月23日

たまには道をそれてみよう (鵜戸神宮内の『鵜戸稲荷神社』)

鵜戸神宮内の『鵜戸稲荷神社』.jpgおたまじゃくし池を渡り、木々が生い茂った苔むしたつるつるすべる小さな階段を上がると真っ赤なお稲荷さんが現れます。
古くなったので、鳥居は色の塗り替えをしていたのですね。
参道からそれた山の中にある小さなお稲荷神社をお参り。
よ〜く見ると、あれれ? なんか違和感あるよね(笑)。両端にいらっしゃるお狐様、変じゃない?
左はちょっと太り気味のお狐様、右は…んん〜? 狐? ですか? コブタですか? タヌキですか? お顔もなんか変じゃ…。どうも、片側だけ寄贈なようです。お名前が書かれていました。
良かったね、一人じゃなくて(笑)。
敷地内には恵比寿神社もありました。さらに奥に続く山道の入り口に赤くない鳥居があり、五平山御陵、波切神社へと行けるようでしたが、参道入口にあった地図では相当歩くような感じでしたので断念しました(ま)




























posted by まりたま&ゆかたま at 14:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 神社仏閣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月22日

不思議な樹と不思議な狛様(鵜戸神宮内の『鵜戸の古狛犬』)

鵜戸の古狛犬.jpg楼門と神門の間に社務所があるのですが、その向こうにMちゃんが不思議な樹を発見。
一本ず〜んと生えていて、葉っぱはボウボウにはえた松の木みたい。なんの木なのかはわからずじまいだったけど、ちょっと面白い宮崎ならではの樹なんでしょうね。
その傍らに、一体の狛様がいらっしゃった。スゴク古そう。立札を読んでみると「鵜戸の古狛犬」で、文政八年(1828年)に土砂崩れにより海中に没していたものを引き上げ修復したものとありました。
長い間海中に埋もれ、狛様は何を考えてらしたのでしょうか。狛犬はニ体で対、もう一体はまだどこかに埋もれているのでしょうか。狛様の表情がどことなく哀しげで、寂しくないのかちょっと心配になってしまいました。
その右手では、鳥居の修復作業をされている方がいらっしゃり、左奥に続く道がありましたので登ってみることに。
お稲荷さんがあるようで、小さな池を渡るのですが池の中に沢山のソテツの実が加工用? に浸けてあり、小さな黒いぶつぶつがいっぱい浮かんでいて、よくよく見たら久しぶりに見るおたまじゃくしでした(笑)。
すごい量でこれだけ蛙に育ったらすごいだろうなぁと想像してしまいました(ま)



































posted by まりたま&ゆかたま at 19:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 神社仏閣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月21日

運玉だけに(鵜戸神社の『いろいろ』)

運玉だけに.jpgしぶきをあげて岩にぶつかる波を十分に楽しんだ私たち。御本殿をあとに、景色を見ながら来た道を戻ります。
先ほど投げた運玉のでっかいバージョンを発見! 運の文字の中にお金をねじ込んであって、運がつくのか悪いのか…運だけに、う〜んという感じでした(笑)。
神門を抜ける前に鵜戸稲荷があるのですが、これは次回載せますね。
お洒落なカフェのところまで戻ってくると海側に神犬石なるものが。八丁坂から御本殿を守護するかのように見えるところから神犬石(いぬいし)とよばれているのだそう。確かにわんこの横顔に見える見える。その手前には山幸彦のハニワの像が。
そして最初でもあり最後の授与所がありました。奥で買い忘れた方が買うのかな?
その授与所の前にあるカフェの隣にあるお土産屋さんで、なんだかんだと味見をしてあれもこれもと買い物をして大荷物になった私たちでした。
そういえば、参道の入り口のお店でも何か買おうとしてたっけ(ま)





















































posted by まりたま&ゆかたま at 10:24| Comment(3) | TrackBack(0) | 神社仏閣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月20日

さぁ! 運試し (鵜戸神宮の『運玉投げ』)

運試し.jpg5玉で100円の運玉を買い、本堂の右手へ行くとエメラルドグリーンの海と奇岩が広がっています。
強い波にぶつかられて奇妙な岩の怪礁になっているのでしょうか。不思議な空間です。
奇岩の中に豊玉姫が竜宮から乗っていたという霊石があり、そのへこみに「運玉」を投げ入れ見事に入ると願いが叶うとされています。
男性は左手、女性は右手で投げ入れます。隣で投げていた男性は、ぴょ〜〜〜いと投げぽっちゃん、ううう上手すぎる! 思わず拍手。
5玉もあるんだから、1玉くらいは入るだろうと高をくくっていましたら、とんでもありませんでした。意外と距離もあるし、コントロールがよくないと絶対入らない。風が吹けばあおられるし、難しいです。
えいやっ! と言いながら、運玉は良からぬ方向へ飛んでゆきます。はぁっ! なんで手前で落ちちゃうんだよ…。弱いと手前で落下、頑張って力いっぱい投げると強すぎて、一度くぼみに入ったのに跳ね返ってはみでちゃう…うぅ〜! 注連縄の中には入ってくれただけでも救いか。
でも入らないといけないのは、くぼみなんだよね。結局1玉も入らず。逆にぽいぽい入ってしまったら、ありがたみがないか(笑)。
高校の修学旅行の時も入らず今回も入らず残念でした。いつか入るのか! 「ライオンズ優勝! せめてAクラス!」と願ったのですが…、3人とも入りませんでした(笑)。なんということでしょう。
願えなかったけれど、ライオンズには神に頼らず頑張って欲しいです。ふふふ(ま)







posted by まりたま&ゆかたま at 09:36| Comment(3) | TrackBack(0) | 神社仏閣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月19日

カラフルでずっしりなご利益 (鵜戸神宮の『幸の玉御守』)

鵜戸神宮の幸の玉御守.jpgまりたまが買ってきてくれた、きれいなお守りをお土産にもらいました。
カラフルでどれを選ぶか迷って、ピンクや黄色も縁起がよさそうで可愛かったのだけど、わたしには珍しい黒を選びました。表が日南の海の波で、裏が金色の龍になっていて、とても素敵です。
まりたまは岩に巻いた注連縄にまで入れたのに、もうちょっとのところで真ん中の穴に入れられなかったのだそうです。でも、みごと入れた人たちの石を取り出しては、お守りの中に入れてくれるのだそう。
ほかの人たちにも、入れられなかった人にもちゃんとご利益を回してくださるというのは、とてもいいことですよね。
ただ、お願いごとはひとつだけなので、家族(もちろん猫も)のために念じました。
まるで陸の竜宮城のような不思議な神さま、ありがとうございました(ゆ)













posted by まりたま&ゆかたま at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 神社仏閣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海の守護神「鵜戸さん」 (宮崎県の『鵜戸神宮』)

海の守護神.jpg鵜戸神宮は、海に面した断崖の洞窟の中に御本殿がある珍しい神社です。
本殿の中では、なにやら沢山人がいてお坊さんの声が響いておりました。
御本殿を囲うように、左手奥に「撫でうさぎ」があります。撫で大黒様や撫で牛や撫で地蔵などと同じ役割ですね。またまたなでなでしてきました。
陽のささない奥に入っていくと、豊玉姫が子育てのため乳房を岩にくっつけたとされるおちち岩があり、岩をつたって水が落ちてきます。ぽっちゃんぽっちゃん♪
その滴り落ちる水で作るおちち飴を母乳代わりにしたと言われています。おちち飴もあちこちで売られていましたが、参道入り口階段上にあるお店が一番安かったです(笑)。
とても懐かしい味のおちちな味で、オブラートに包まれていますが、すっごく食べにくく歯にくっついたら離れない系のあぶない飴ちゃんです。でも美味しいです。
一緒に買ったMちゃんは「もっと買って来れば良かった!」とプチ後悔してました(笑)。なんせどの駅からも遠いからね。
お参りをすませ御朱印をいただこうかと思っていたら、とっても可愛いうさぎの御朱印帳が売っていて思わず買ってしまいました。そういえば、昨年のキャンプの時も青島で買ったんだっけ。
でも、御朱印帳はそこでしか買えないオリジナルのものが多いのでコレ! と思ったら買わなくっちゃね。うんうん。さすが洞窟の中にある神宮だけあって、御朱印帳が湿気臭、陽の当たらない匂ひがしました。こういうのは保管に気をつけましょう(笑)。
授与所には、カラフルな守袋に入った運玉の一願成就お守りがあり、お土産に購入いたしました。袋の中には、あの岩のくぼみに入った運のいい運玉ちゃんが一つ入っているので、お守りにしては重いです。
あのくぼみの中に入った石を取りに行くのも至難の業ですね。すっごい崖っぷちだから命がけ? 崖だけに(笑)。
御朱印を頂き、まちに待った運玉投げに挑戦です(ま)






















posted by まりたま&ゆかたま at 11:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 神社仏閣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月18日

お清めは楽しくなでなで (鵜戸神宮の『福注連縄』)

image2.jpgうさぎエリアを通り抜け、千鳥橋を渡り玉橋を渡る前に身を清める福注連縄(ふくしめなわ)が置いてあります。
玉橋より先は、古来より清浄とされ、手足を洗い、福注連縄で身を清めてから橋を渡り、参拝するようになっていたのだそうです。
福注連縄で自分の身体を撫で、心身を清め、開運招福・身体健全の御神威を頂いてくださいとのこと。なるほどなんでもきっちり意味があるのですね。
一瞬お持ち帰り? かと思いましたが、ちゃんとお返しする台が隣に置いてありました。お持ち帰りに100円は安いと思ったら、違いましたね〜(笑)。
お清めなのに、なぜか楽しくきゃっきゃきゃっきゃと全身なでなでしてきましたよ。
下界の悪いものがすべて落ちるような気持ちでスッキリ。
最後の玉橋を渡ると、本殿までくだる階段がありましたが、かなり急でこれまた八丁坂よりくだりにくい(笑)。真ん中に手すりがついているので少しは安心ですが、ちょっとドキドキでした。
手すりにたよりながら、やっと本殿前に到着です。下から見上げると、けっこうな迫力です。
日本人だけでなく、外国の方もかなり多かったですよ〜(ま)



















posted by まりたま&ゆかたま at 09:03| Comment(3) | TrackBack(0) | 神社仏閣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月17日

神の使いはうさぎさん (宮崎県の『鵜戸神宮』)

image1.jpg近いようで遠い鵜戸神宮、バスをおりてから八丁坂参道を上って下ってジャリ道に到着したら、真っ赤な神門が現れる。
門の両側に鯉のぼりが。子供の日が先になるから?かな?
写真では垂れてますが、数か所に設置された鯉のぼりは海風にのって気持ちよさそうに空を泳いでおりました。
昨年行った青島神社もかなり良かったけれど、やっぱり鵜戸神宮はすごいところに建っているだけあって、迫力のある神社です。
来るときはうっすらと黒い雲が浮かんでいて、雨がふるかなぁと心配していましたが、最強晴れ女の私たち、御本殿に近づくにつれ青空が広がってきました。さすがです。
右手に広がる日南の海を眺めつつ楼門をぬけると、あちこちに真新しい兎が祀られている。稲荷神社のキツネ、天満宮の牛と神様の御使いですね。それが、鵜戸神宮は兎(鵜が卯、卯が兎になったと考えられている)になるわけです。
絵馬も手水の作法のイラストも兎さんでした。
ファンシーな兎の絵馬には、母の愛安産のお願いごとが書かれていました。
本殿までけっこう歩くので途中休憩処があり、お守り類が売られていたり、有料ですがおちちアメ湯が飲めます。
おちちアメ湯は、おちち岩より滴り落ちる水と鵜戸神宮ゆかりのおちちアメに生姜を加えて作ったアメ湯だそうで、古来より安産授乳無病息災など霊験あらたかな授与品として信仰があるそうです。
おちち的には関係ありませんが、お試しで飲んでみるのも良かったかも・笑(ま)































posted by まりたま&ゆかたま at 19:08| Comment(3) | TrackBack(0) | 神社仏閣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月16日

本宮につづく道 (鵜戸神宮の『参道』)

鵜戸神宮.jpgすっかりご無沙汰になってしまいましたが、宮崎キャンプの続きでござります。
宮崎日南海岸にある鵜戸神宮は、高校の修学旅行でも行った場所で、ずっと再訪したかった場所です。
広い駐車場には、宮崎県ナンバーを含む近隣県の車が沢山停まっていました。バスを降りると神社までの参道を登りますが、入り口にはちょっとした日南・鵜戸ならではのお土産店があり楽しいです。
参道の入り口はいきなり急な階段で始まります。ハァハァ息を切らして登りきった先には、まだ1月というのにさすが宮崎温暖地ですな、桜が満開で美しゅうござりました。思わずパチリ。神宮に続く道は微妙な坂道で、大きな口をひらいたトンネルが現れます。
入り口には「野生の猿出没注意」の看板があり、ちょっとビビった私たちでした。
冷気漂うトンネルの中は、冷蔵庫の中のようにヒンヤリとしていて山の上〜という寒さを感じました。トンネルを抜けると今度は下り坂、道の両サイドには飲食店らしきお店がありましたが、繁忙期ではないせいかシャッター街になっていました。
下り坂は、途中からまた階段になります。段差もいろいろ、一段一段も幅がいろいろ、ぼこぼこ穴が開いていたり下りにくい階段でした。
鵜戸山八丁坂といい、江戸時代から鵜戸山参拝路としてつくられていて、吹毛井側から上り438段下り377段合計815段もあるそうです。
私たちが下りにくい〜と言っていた凸凹は、参拝者の往還ですり減ったせいなんだそうです。石がすり減るほど参拝者が多かったのですね〜。階段をくだりおえると砂利道になり、昔はなかったカフェやお土産屋さんがありびっくりしました。
私的には神社の敷地内にこんなしゃれたお店があるのは違和感ありですが、今は神社の中にカフェなんかがあるのが流行りだそうです、むふ〜(ま)





































posted by まりたま&ゆかたま at 16:20| Comment(4) | TrackBack(0) | 神社仏閣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月13日

シンプルイズピーナッツ! (房の駅『千葉産落花生かりんとう』)

千葉産落花生かりんとう.jpgいいね、いいねぇ。袋をあけたらすぐに取り出せて食べられる。しかも、とってもおいしいかりんとう。
ただのかりんとうじゃなく、白蜜をたっぷり塗って、細かく刻んだ落花生をまぶしている。そんなの絶対においしいに決まってる!
だって、かりんとうそのものも後を引くおやつなのに、さらにもっと止まらなくなるピーナッツがいっぱいくっついている。シンプルだけど、ものすごく美味!
ああ、駄菓子ってやっぱり素晴らしい! とくに千葉県産の落花生はほんとにおいしい。ピーナッツ最中とかピーナッツ羊羹とかピーナッツクッキーとか、ほんとに重宝なおやつだよね。
ああ、またまたまりたまの千葉のお友達から、絶品のおやつをいただいちゃったよ。
ああ、幸せ。かりんとう&ピーナッツ、このコラボは最強すぎる~。ただ問題は、食べ過ぎないことってことだよね(ゆ)



posted by まりたま&ゆかたま at 15:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 駄菓子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月12日

アートと食いしん坊 (The Art complex Center of Tokyo『井上洋介没後1周年大誕生会』)

アートコンプレックスセンター.jpg3月11日、久々にまりたまといっしょに展覧会に行きました。丸の内線、四谷三丁目駅の一番出口から、さぁスタート。
まりたまが地図を見ていたので、なにも考えずについていく。やがて、閑静な住宅街の中に突然お城みたいな建物、アートコンプレックスセンターが現れました。
十一時半ごろから出発し、昼ご飯を食べてなかったので、先にカフェでランチをしようと思ったら、なんと閉店になっていた! ㏋にはメニューも写真がのっていたのにがっかり。閉店ならそうと書いておいてほしかっただす〜。と、のっけからハラペコリンなわたしたち。
でも、とにかく絵を見にいかなくては! こっちが目的なのだから、さぁ見ませう。
地下に降りてゆくと、すごい数の絵が待っておりましたよ。大きな絵に禍々しい絵がずらりと並んでいて、一瞬びっくりしました。
とにかくパワフルな絵で、圧倒されながらも、登場人物たちを見ていると、可愛かったりやさしかったり面白かったり。不思議な絵本の世界に引き込まれそうでした。
最終日の前日なので、とてもたくさんの人が来ていましたよ。空腹もわすれて、ひとつずつ大きな絵も小さな絵も、じっくりと見てきました。写真を撮ってもいいので、いっぱい写してきました。好きな絵をいっぱい持って帰れたので、とてもうれしいです。その代り、写真や感想をネットに乗せるのがルールです。
ほんとに久しぶりに、すごい迫力の展覧会を見られてよかったです。
もっと見ていたかったのだけれど、いよいよお腹が空いてきたので、四谷界隈でなにか食べに行くことに……と思ったら、まりたまが神社仏閣めぐりをすることに! 
というわけで、お腹をならしながら、まずはお寺にしゅっぱ〜つ。つづきはまたのちほど♪(ゆ)
※展覧会は3月12日に終了しました。













posted by まりたま&ゆかたま at 22:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 美術館・ギャラリー・博物館・劇場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月10日

もうすぐ春ですね♪ (菓子舗間瀬の『桜きんつば』)

桜きんつば.jpg千葉のCさんから、またもや素敵なお土産をいただきました。
静岡で早くも桜見をしてきたのだそう。もう春が近づいてきているんですね。
寒い寒いと言っておりますが、桜葉塩漬の風味がたっぷりの、名物の桜きんつばをおやつにいただきましたよ。ピンクの桜のパッケージも可愛くて、思わずほんわかとした気持ちになりました。
粒あんもびっしり、甘すぎず、ほっこりと春の足音が聞こえてくるような、素敵なきんつばでした(ゆ)




















posted by まりたま&ゆかたま at 11:36| Comment(3) | TrackBack(0) | 饅頭・最中・あんこ・きんつば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする